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2/20 VaVa「VVORLD」2CD(予約)

型番 SMMT-107 / XQMV-1013
販売価格 2,700円(税込)
購入数

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2/20 発売予定


2018年1月に発表した新曲"Call"を機に、今まで以上に精力的な楽曲制作に取り組んできたVaVa。

今年8月には「Virtual」、10月には「Idiot」をデジタルのみでの配信でリリースし、確実なファンを増やしてきている。12月「Virtual」では、全楽曲をVaVa自身がプロデュースでのラップ楽曲を収録し、「Idiot」では、Futureのプロデュースを手掛けるKINGBNJMNやDivine Council、Playboi cartiのプロデュースを手掛けたICYTWATをはじめ、全て海外のビートメイカーを起用して制作された。そして昨年末にリリースされた「Universe」では、全ての楽曲にVaVaのリスペクトするゲスト・アーティストを迎えて制作された。その参加者は、tofubeats, OMSB, BIM, in-d, JUBEE, そして、Yogee New Wavesの角舘健悟というバラエティに富んだゲスト陣になっている。どのアーティストとの共作楽曲もVaVaらしい視点で綴られた歌詞とメロディアスなプロデュースワークによって、彼らしい楽曲に仕上がっている。

一連のリリースを経て、それらの作品「Virtual」「Idiot」「Universe」の中からセレクトした数曲に加え、多数の新曲を収録したVaVaとしての2nd ソロアルバム「VVORLD」が2019年2月20日に全国流通のCD発売される。

なおCD版では、アルバム全曲のInstrumentalが収録されたCD「Instrumental VVORLD」を付属した2枚組仕様となっている。


■VaVa
2012年からビートメイカーとして活動を開始。これまでビートメイカーとして、2013年「Blue Popcorn」、2016年「Jonathan」と2枚の作品を発表。 またTHE OTOGIBANASHI’Sの1stアルバム「TOY BOX」や、2ndアルバム「BUSINESS CLASS」ではリード曲「Department」のプロデュースを担当。 そして2017年、VaVa自身による全曲フル・プロデュースの1st ラップアルバム「low mind boi」をリリースした。その他にも、平井堅「魔法って言っていいかな?」のオフィシャルRemixや、サニーデイ・サービス「Tokyo Sick feat. MARIA VaVa Remix」を手掛けるなど、 HIPHOP層以外のアーティストからも高い支持を受けている。2018年には、YouTubeにて新曲 "Call"、"現実 Feelin' on my mind"、"93' Syndrome"を発表し、8月にそれらをまとめた作品「Virtual」を配信。「Virtual」では、全楽曲をVaVa自身がプロデュースでのラップ楽曲を収録し、10月にリリースした「Idiot」では、Futureのプロデュースを手掛けるKINGBNJMNやDivine Council、Playboi cartiのプロデュースを手掛けたICYTWATをはじめ、全て海外のビートメイカーを起用して制作された。そして12/26には、VaVa自身のビートプロデュースで、tofubeats、BIM、in-d、JUBEE、OMSB、そしてYogee New Wavesのボーカリスト角舘健悟など、VaVaがリスペクトするアーティスト達とのコラボレーション楽曲を収録した最新作「Universe」を発表。


*トラックリストは後日公開予定

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