TOKYO HEALTH CLUB「4」CD
THCにとって4年ぶり4枚目となるフルアルバム『4』(読み:よん)が遂に完成、4月に発売決定。 今年は結成10周年、改めて4人の"原点"と変化した"現在"を骨格に、THCらしい様々なテーマが肉付けされた作品となった。2016年にリリースした「VIBRATION」以降、フェスなどへの出演や自主企画といった活動はもちろん、ミニアルバムの制作や楽曲提供、ソロ活動なども行ってきた。そんな4年間で熟成した『4』は、これまでと違ったTHC節を味わえる、かもしれない。今回もアートワークは、詩人・最果タヒのブックデザインやNIKE吉祥寺の店舗グラフィックをはじめ、CDジャケットなど様々な仕事を手がける佐々木俊(AYOND)が担当している。 ■TOKYO HEALTH CLUB TSUBAME(DJ/BEATMAKER)、SIKK-O(MC)、JYAJIE(MC)、DULLBOY(MC)からなる多摩美術大学の同級生で結成された、3MC1DJのHIP HOPグループ。2010年に活動を開始。2016年にManhattan Recordsから3rd Album『VIBRATION』をリリースし、よりその名を世に広める。2018年8月には自主ライブ企画を渋谷WWWで開催、チケットはソールドアウト、大盛況を収める。自主ライブ当日にリリースされたミニアルバム『NINGENDOG(会場限定盤)』収録の先行シングル「HなGAL feat. Kick a Show」は、テレビ東京系『ゴッドタン』エンディングテーマに起用された。様々な角度から注目を浴びるアーティストである。 01. DELIVERY 02. リピート feat. 塩塚モエカ 03. 5Hard to the 2B 04. 夢のような 05. M.E.I.G.E.N. 06. RePLAY 07. 御立派 08. breaktime 09. Δ(Delta) feat. CHAPAH 10. グッド・バイ 11. 4W
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